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9thSoundsミュージックスクール 都立大学教室/ご挨拶

ドラム教室【9thSoundsミュージックスクール】都立大学教室です。

9thSoundsミュージックスクール 都立大学教室は
個人レッスン(マンツーマンレッスン)、自由予約制のドラム教室です。

レッスンはレンタルスタジオを使って行われる講師とマンツーマンの個人レッスンです。

レッスンが終わった後にその都度次のレッスンの予約を行う
自由予約制ですので、忙しくて決まった曜日に通えない方でも安心です。

当教室は初心者の方でも安心して通えるドラム教室を目指しております。
是非一度お気軽に体験レッスンにお越し下さい。

都立大学ドラム教室

ドラムコース

都立大学ドラム教室/講師紹介

宮澤 気(みやざわ たいき)

講師の写真
宮澤講師のプロフィール
15歳からドラムを始め、19歳でバークリー音楽大学に入学。
ドラムパフォーマンスとミュージックプロダクションを学び2018年卒業。
在学中はDaveDiCenso, Rod Morgenstein, Larry Finn, Henrique De Almeidaを師事。
卒業後はロスアンゼルスにて様々なローカルアーティストのサポート、ドラム講師を一年経験。
現在、日本でのアーティスト活動を開始。

宮澤講師の演奏を聴く

宮澤講師からのメッセージ

みなさんどうも、ドラム講師の宮澤気です。

私のレッスンではカリキュラムは無く、生徒の皆様が学びたい事を元にレッスンを行います。
自分のやりたい事にしっかりとフォーカスできるので、ドラムのセッティングからステージパフォーマンスのレッスンなど多種多様なレッスンを共有できます。

初心者の方は、何から始めたら良いか分からない、どんな機材を買ったら良いか分からない、スティックはどれを買えば良いか分からないなどどんな疑問でも一から対応していきます。

経験者もしくはプロドラマーの方々は、他のドラマーに差をつける方法、一段階上のプロドラマーになるには何が必要かなど、生徒様に応じたレッスンプランを一緒に組んで有意義なレッスンをしていきたいと思っております。

五味 俊也(ごみ しゅんや)

講師の写真
五味講師のプロフィール
大学卒業後、プロドラマーとしての活動を開始。
以降、様々なミュージシャンの国内外でのツアーに参加、またライブ、レコーディングの他、TV・ラジオ出演など行い、現在に至る。
ロック、ポップ、ファンク、R&B、ジャズ等、ジャンルを問わずに幅広いその演奏スタイルは、様々なミュージシャンからも評価が高い。
2015年には、自身が立ち上げたプロジェクト「キヲク座」の1stアルバムをリリース。
ミキシングエンジニアにはシカゴの音響派のトータスジョン・マッケンタイヤ氏、マスタリングエンジニアにはオノセイゲン氏を迎える。
同作品は最先端レーベルの一つ、Modularの新進気鋭アーティスト、ジョナサンブーレ氏や、ジャズミュージシャンで文筆家の菊池成孔氏、また映画監督の堤幸彦氏など、国内外のアーティストから絶賛される。
主な活動履歴
2011年、廃品打楽器グループ「TICOBO」で韓国の主要5都市でのツアーに参加
2012年、フランス、パリで開催されたJAPAN EXPOメインステージにて演奏
2013年、Bjork氏の来日時に、日本科学未来館で開催されたBjophilia Educational workshopの講師を務める。
2015年、世界150の国と地域でTV放送されている NHK-World「Blends」に出演。
2019年、NHK名曲アルバムにてキヲク座の「まどみちおメドレー」を編曲、演奏。

五味講師の演奏を聴く その1

五味講師の演奏を聴く その2

五味講師からのメッセージ

1 ドラムを始めるみなさんへ
打楽器は「音を出す」のが最も簡単な楽器だとよく言われます。
まずは音を鳴らして、その音を単純に楽しむところから始めましょう!
そのうち、だんだんと色々な音の色、「音色」や、そのタイミング、身体の使い方など、 少しずつ深い部分まで音を楽しんで出していけるようにレッスンしていきたいと思います。

2 レッスンを始めるにあたって
最初はまず身体にムリなく演奏できるための姿勢や叩き方を身に付けることだと考えています。
技術が向上しても、身体にムリがあると、やがてケガなどにつながり、演奏や練習を継続することすら、ままならなくなってしまいます。
特にドラムは全身をよく使う楽器です。 最初のうちは身体に必要な動きや、痛みや無理のない動かし方や演奏の仕方を身に付けるレッスンを行います。

3 オススメの練習方法
まずは演奏する時に演奏したいリズムやドラムのリズムパターンなどを「声に出す」ことです。
これは他の楽器などでもよく言われることですが、「声に出して歌うこと」と「演奏する」ことは深いつながりがあります。
管楽器であれば、楽器から音を出すために絶えず呼吸(ブレス)が不可欠でしょう。
打楽器は息を止めて叩いても「音」は出ますが、もし他の楽器の奏者と「間(ま)」や「音」を合わせる場合は、やはりブレスが必要となります。
自分自身が出す音を「声に出す」練習は、自分で出す音を理解するのと、他人(ひと)と音を合わせるための両方の役割を担っています。

都立大学ドラム教室/料金表

月ごとにレッスン回数を変えることも可能です。

都立大学ドラム教室料金表

)体験レッスン時のみ施設使用料(1000円〜2000円程)が必要になります。

都立大学ドラム教室/レッスン会場

住所:東京都目黒区平町1-22-15
(都立大学駅 徒歩2分ほど)

レンタルスタジオを利用したレッスンになります。
スタジオには直接問い合せないようご注意下さい。

体験レッスン

9thSoundsミュージックスクールでは、体験レッスンを行っております。

体験レッスンをご希望の方は下のリンク先のページからお気軽にお申し込み下さい。

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